instagram
無料体験レッスン
わっふる資料請求
instagram
無料体験レッスン
わっふる資料請求
お問い合わせ・お見積もり
わっふるの学年別指導法

中学生への教え方

スマホやゲームばかりで、家で全く勉強しないお子さんの様子に「うちの子このままで大丈夫かしら…」と毎日悩んでいる親御さんはたくさんいらっしゃると思います。

でもお子さんだって出来るなら「成績を上げたい」「良い点数を取りたい」と、本当は何とかしたいと思っているはずです。ではなぜ勉強しないのか、それは「勉強のやり方がわからないから」なんです。
何とかしたいお子さん・親御さんのために、わっふるではこのように対策をしています。

12分でできる予習復習法

先取り予習でまとめたポイント
授業再確認

わっふるでは学校授業の先取り指導を行なっています。
毎日5〜6時間の授業を全部集中して聞いてくるのは大人でも大変ですよね。
でも授業のポイントを予習していれば、その部分だけ集中すればいいので、授業の理解度が何倍もアップします。

短時間の復習だから
毎日無理なく続けられる

先取り予習と授業でポイントを押さえられているので、あとは問題を解いて慣れていくだけです。わっふるでは 約10分で終わるように独自のパターン攻略法で問題を絞るので、お子さんはそれを解くだけで大丈夫!

予習→授業→復習と本当に一人で出来るようになるのか、慣れるまでは心配なお子さん・親御さんもいらっしゃると思います。ですが、そこはご安心ください。わっふるの家庭教師が、解けなかった問題の解説や予習復習の指示出しなど、マンツーマンでしっかりサポートします。

ニガテ教科フィードバック法

ニガテの原因
フィードバックによって突き止める

「ニガテな教科」というのは、随分前からわからないところを溜めてしまった教科であることが多いです。数年前からそのままにしてしまっているお子さんも少なくありません。ニガテな箇所をそのままにしておくと後々習う分野にも影響が出始め、どんどん「わからない」は増え続けていきます。

わっふるでは、その教科・単元がわからなくなってしまった原因を、お子さんの現在の勉強方法やテストなどの結果などを振り返ることによって突き止め、アドバイスすることによって改善していきます。

お子さんのペースに合わせた
マンツーマン指導

フィードバックによって突き止められた原因を踏まえ、お子さんが一人で解決できないニガテ部分を、家庭教師の持つメリットの一つである「マンツーマン指導」で解決していきます。
以前残してしまった「わからない」を取り除けば、お子さんに自信が生まれてきます。そこがステップアップのチャンスです。特に英語や数学は分野につながりがあるため、基礎が理解できると応用にもステップアップしやすい教科と言えます。

塾のように授業の進行スピードを気にすることなく、お子さんのペースでじっくり進め、「わからない」や「キライ」を「出来た!」に変えていけるようサポートします。

問題パターン絞り込み法

テストによく出る問題パターンだけ
練習すればOK

効率的にテスト勉強をするためには、テストによく出るパターンを理解し、そこを繰り返し練習することが大切です。わっふるでは、過去の指導経験に基づいたテストに出る問題のパターンを絞って指導します。

パターンをある程度練習したら、今度はテスト予想問題を解きながらさらに弱点を絞り込んでいき、テスト問題の形式に慣れながらその弱点をテスト本番まで繰り返し練習していきます。

テスト後は、先生との見直し
弱点を残さない

テストが返ってきてもそれで終わりではありません。答案を見ながら、出来なかった問題やケアレスミスを、先生ともう一度見直して弱点を残さないようにします。

「授業でやったところがテストに出たよ!」
「先生に言われたことを練習してたから解けたよ!」

テスト後にはこのような生徒さんからの嬉しい声がわっふる本部にもたくさん届いています。

入試対策ニガテ底上げ法

まずは基礎から復習&
入試によく出るポイントも

まずは現時点でニガテな科目、つまずいている分野の基礎的な復習から始めます。入試は満点を取る必要はありません。得意科目の教科よりもニガテ科目に重点を置き、全体の底上げを狙って勉強をしていきます。入試によく出るポイントも教えながら復習していくので、お子さんは勉強しながら入試に出やすい部分も把握していくことができます。

ニガテ科目の底上げで
入試への自信をつける

ある程度基礎の復習が終わったら、今度は単元ごと・学年ごとのまとめテストを行い、理解度や定着度のアップを図ります。ニガテ教科の「わからない」が少しずつ減っていくことで、お子さんの自信回復にもつながり、ニガテ科目の底上げになります。(得意科目は受験勉強のやり方をアドバイスしたり、出やすいポイントを宿題に出すなどのフォローを重点的に行います)

過去問題などの実践形式で最終仕上げ

基礎の復習、単元や学年ごとのまとめテストをしたら、最後は実践形式で過去問題などを解いていきます。本番に近いテストで入試問題形式・環境での練習をしながら、さらに弱点を補うようなアドバイスや宿題を出し、高校受験に備えていきます。

「受験のコツを教えてもらえたから勉強できた!」
「目標の公立高校に合格できた!」
と卒業生からもたくさんの喜びの声をいただいています。